山猫軒 山想雑記
湯布院町塚原高原 山猫軒の日々
2013年11月14日木曜日
オリオン座
二泊三日の小旅行へ行ってきました。山口県の柳井市の夜景です。
オリオン座が冬の訪れを告げていました。
手持ち撮影でブレブレです(^^)
2013年11月1日金曜日
イロガワリ
台風が去ってイロガワリが出ました。
名前のとおりに裏のヒダに触れると、みるみるうちに青く変色します。
味噌汁に良く合います、いただきます。
2013年10月30日水曜日
薪ストーブに火が入りました。
台風が去って涼しくなりました。朝夕はかなりの冷え込みです。
薪ストーブに火が入りました。
揺れる炎を見ていると飽きません。
2013年10月25日金曜日
オーブ?-2
再びオーブ? 2007年に山猫軒の庭で開催したイベントの時のものです。
これはもう埃が舞い上がっているという感じですね。
それにしても凄い数です。
2013年10月21日月曜日
花の散歩道
台風の影響で雨続きの日々です。
雨の切れ間、散歩に行くと、道沿いに秋の野草が咲いています。
アキノキリンソウ
ヤマラッキョウ
ヤクシソウ
ススキもすっかり穂をひらいています。
2013年10月16日水曜日
霧島神社社殿の木彫
先日に続き霧島神社の木彫を紹介させていただきます。
万延元年(1860年)に再建された時のものです。
現在の大分市、鶴崎の宮大工の作と伝えられていますが作者名は不明です。
宮大工の棟梁が病気になり弟子が作ったそうです。その弟子は細工の複雑な木組みが分からなくなると
鶴崎まで
片道十里の道のりを通って、病の
棟梁に教えてもらったといいます
。
2013年10月11日金曜日
塚原 霧島神社の天井画
湯布院塚原高原の産土神社、霧島神社の昔の天井画。
霧島神社が万延元年(1860年)に再建された時に描かれたもので、作者は毛利空柔の二男、精(チトシ)と伝えられています。
写真は30年程前に撮ったものでギリギリ彩色が残っています。今は書き換えられてきれいになっています。(背景の白い写真)
きちんと撮影して残しておくべきだったと後悔しています。
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